WELLCOME !!

Good Music,Good Story,Good Life !!

重度のアトピー性皮膚炎、自律神経失調症、鬱病を克服した男のブログです。
現在はラジオDJ、ボーカリストとして活動中。

自らの経験、技術を活かすべく
コンサートサポート O・H・Sファクトリー の代表として、フリーのミュージシャンのライブのバッキングサポートもしています。
フライヤー・チケット・プログラム制作、録音、ビデオ撮影、CD、DVD制作など ー

今日が苦しい病の中でも明日に希望を持とう。
明日は好転するかもしれない。明日が駄目なら明後日がある。私はアトピーも神経の病も鬱も克服するのに30年以上の歳月をかけました。完治はしてません。ただどんな状況・状態でも生きる術を身につけました。

メインパーソナリティーをつとめる心の音楽番組
 世代を越えた幅広いジャンル、年代の楽曲を On Air
もっとも多くかかるジャンルはハートランドロック。
毎週金曜日 朝9時〜11時 札幌市厚別区のコミュニティFM Radio T×T FM ドラマシティー 77.6MHz

リクエスト&メッセージは、 asa@dramacity.jp 件名は「金曜日」

10:00
今日の特集

9:45
天気予報

9:50

10:00
特集後半

ネットでの御視聴は・・・
映像付きなら サイマルラジオ またはRadioKnock 
音声重視ならリッスンラジオまたはiOS無料アプリ「FM.日本」

2011年7月28日木曜日

タイドライン  Live at T&F hanaagra

少し前のライブから








ウィンダムヒルの隠れた名曲







タイドライン
Live at T&F hanaagra in Sapporo
2009.6.26






Vn Yukie Nakayama 中山由紀恵
Pf Chie Tsuji 辻千絵






Live at T&F hanaagra in Sapporo







最近、映像制作の仕事も始めました。 




いずれ自分のプロモも出していきますね。






2011年7月15日金曜日

「Michi & Chie LIVE」ピアニスト辻 千絵のコラボライブ復活とベルマーク支援への参加





ピアニスト辻 千絵さんが好評だったコラボレーションライブを復活させました。 




今回の会場は前回一年間使わせていただいた

アートスペースT&F hahaagra さんから
石山通の 
SOUP CURRY & MUSIC CAFE  MAPLE LEAF メープルリーフさんに。 



そして、震災の復興に役立ててもらおうとベルマーク集めによる義援活動も始められました。


その第1回目の模様がYou Tube に上げられたので紹介します。 



今回はゴスペルシンガーソングライター Mich さんとの共演。 

二人とも新たな地平が見えたのでは!? 


以前ブログでもご紹介させていただきました。

 http://mitsu-music.blogspot.com/2011/03/blog-post_16.html 


今後ブレイクされる方です。 






2011.6.11 

Michi&Chie メープルリーフコンサートVol.1 


Piano & Vocal Michi

 http://michi-web.holy.jp/ 

Piano 辻 千絵

 http://artist.muse.bindsite.jp//tsujipiano/whatsnew.html
(HP改装中のためこちらが臨時の仮サイトです)
本家サイト(改装中)
 http://pianotsuji.blogspot.com/ 



His Eye Is on the Sparrow Michi&Chie 一羽の雀 


















第2回目は大通りの 

自家焙煎コーヒー & Jazz Live のお店

 紙ひこうきさんです。 

2011年8月6日(土) Classic Session Vol,1 Piano × Drums

 http://artist.muse.bindsite.jp//tsujipiano/liveconcerts/monthlylive.html 



共演者は「旅するドラマー」Johnny さん

 http://ameblo.jp/johnnycat/ 

こちらもお楽しみに。

2011年7月8日金曜日

ジョン・ルーカス ゴスペルコンサート THE PRESENCE 〜聖なる歌〜










2011年4月17日の初札幌公演から3ヶ月。




ジャマイカンゴスペルシンガーのジョン・ルーカスさんの来札です。




ジャマイカといえば、レゲエ発祥の地として音楽ファンではボブ・マーレイなど多くのアーティストを輩出している国ですが、




ルカースさんが、このジャマイカから全く文化・習慣が違うここ日本の東北へとやってきたのはもう10年以上も前のこと。





日本の文化、日本人の人柄に惚れ込みゴスペルシンガーとしてイングリッシュティーチャーとして東北を中心にご活躍されていました。





そして、運命の今年のあの日。




自らも被災者となったルーカスさんは函館の教会に避難をされますが、
東北の復興とその惨状を訴えるべく音楽活動を再開されました。





そんなルーカスさんが札幌の地を踏んだのは4月。


ほとんど準備などもできないままでしたが「とにかくやってみよう」と北海道の有志と共にコンサートを開催しました。
L.U.V.in Jesusの堀さん、メンバーの皆さん、
その節はお疲れさまでした。

私もフライヤーの作成など幾つかのお手伝いをさせていただきました。

コンサートの告知も以前、このブログで取り上げました。


まだ未完成だった復興を願って作った「きぼう:Keep Hope Alive」
ルーカスさんが自ら撮影した被災地の写真とともにMC、歌唱と感動を呼びました。







そして、





再び来札されることに。





今回は、前回のパピヨン437さんから札幌市中央区南3条西1のParty House Fiestaさんで公演されます。

今回も当日ですがちょっとお手伝いすることになりました。

再開も楽しみですね。





2011年7月10日(日)札幌:
John Lucas Gospel Concert : The Presence (聖なる歌)
15:30開場 16:00開演 Party House Fiesta




ジョン・ルーカス

Party House Fiesta