WELLCOME !!

Good Music,Good Story,Good Life !!

重度のアトピー性皮膚炎、自律神経失調症、鬱病を克服した男のブログです。
現在はラジオDJ、ボーカリストとして活動中。

自らの経験、技術を活かすべく
コンサートサポート O・H・Sファクトリー の代表として、フリーのミュージシャンのライブのバッキングサポートもしています。
フライヤー・チケット・プログラム制作、録音、ビデオ撮影、CD、DVD制作など ー

今日が苦しい病の中でも明日に希望を持とう。
明日は好転するかもしれない。明日が駄目なら明後日がある。私はアトピーも神経の病も鬱も克服するのに30年以上の歳月をかけました。完治はしてません。ただどんな状況・状態でも生きる術を身につけました。

メインパーソナリティーをつとめる心の音楽番組
 世代を越えた幅広いジャンル、年代の楽曲を On Air
もっとも多くかかるジャンルはハートランドロック。
毎週金曜日 朝9時〜11時 札幌市厚別区のコミュニティFM Radio T×T FM ドラマシティー 77.6MHz

リクエスト&メッセージは、 asa@dramacity.jp 件名は「金曜日」

10:00
今日の特集

9:45
天気予報

9:50

10:00
特集後半

ネットでの御視聴は・・・
映像付きなら サイマルラジオ またはRadioKnock 
音声重視ならリッスンラジオまたはiOS無料アプリ「FM.日本」

2018年3月17日土曜日

2018 3/23 佐野元春特集 15回目



佐野元春&ザ・コヨーテ・バンドの札幌公演に来ています。

90年代以降の佐野元春の歌が好きです。

苦境とスランプを乗り越えた後のシンガーソングライターの歌詞に惹かれます。


今回のバンドはコヨーテ・バンド。


今日のライブのセットリストを元に来週の3/23の金曜モーニングは佐野元春特集15回目をオンエアします。

2018年3月9日金曜日

2018 3/9(金)9:00- ジャクソン・ブラウン特集 5回目




2018 3/9(金)9:00-

ジャクソン・ブラウン特集 5回目

80年台後半から90年代へ。


安全地帯特集のBGMでもジャクソンをオンエアしました。

プロデビュー前にカバーしていたという。


そして浜田省吾さんに与えた影響。


当然大前もフォロワーの一人です。


アメリカという国でジャクソンの歌は求道的でさえあると思います。セールス的に落ちても「今」自分が歌うべき作品を作り続けていく勇気を彼から学びました。





1984年のスプリングスティーンの「ボーン・イン・ザ・USA」以降 自国アメリカをテーマにしたメッセージ楽曲が増えてきた気がします。人によって表現は様々。

ボブ・シーガーの「アメリカン・ストーム」とかね。


80年代後半は激動の時代で日本も世界情勢も大きく変わりました。


昭和から平成へ

ペレストロイカからソビエトの連邦制の崩壊


そして南アフリカではネルソン・マンデラ氏の解放

70年代後期のディスコブームを冷ややかな視線で見ていたジャクソン。

ジャクソン・ブラウンは初期の私小説的な曲と社会への警鐘をうながす曲を綯交ぜにしながら西海岸らしい音作りでイーグルス「ホテル・カリフォルニア」以来引き継がれている文明社会への疑義を発信し続けています。


賛否を越えて貫く気概のあるシンガー。

2018年3月2日金曜日

2018 3/2 安全地帯特集 1

2018 3/2(金)9:00-

安全地帯特集 1


金曜モーニング初の安全地帯の特集。

ギターの矢萩さんと武沢さんのユニット ワタユタケ も紹介します。


選曲&特別ゲストは momo さん。


大前のちょっとしたエピソードも聞いていただけると嬉しいです。闘病中の話。


https://m.facebook.com/Fridaymorningohmae/


リクエスト&メッセージ

asa@776.fm  件名は「金曜日」


朝の情報番組モーニングサンドウィッチ金曜版(9:00~10:59)

DJ 大前光弘 


ネットでの御視聴

・サイマルラジオ 

http://www.simulradio.jp/

または

・リッスンラジオ  http://listenradio.jp/


北海道のラジオ曲から

Radio T×T FMドラマシティー 

を選択してご視聴ください。