WELLCOME !!

Good Music,Good Story,Good Life !!

重度のアトピー性皮膚炎、自律神経失調症、鬱病を克服した男のブログです。
現在はラジオDJ、ボーカリストとして活動中。

自らの経験、技術を活かすべく
コンサートサポート O・H・Sファクトリー の代表として、フリーのミュージシャンのライブのバッキングサポートもしています。
フライヤー・チケット・プログラム制作、録音、ビデオ撮影、CD、DVD制作など ー

モットーは「心身一如」
今日が苦しい病の中でも明日に希望を持とう。
明日は好転するかもしれない。明日が駄目なら明後日がある。私はアトピーも神経の病も鬱も克服するのに30年以上の歳月をかけました。完治はしてません。ただどんな状況・状態でも生きる術を身につけました。

メインパーソナリティーをつとめる心の音楽番組
 世代を越えた幅広いジャンル、年代の楽曲を On Air
もっとも多くかかるジャンルはハートランドロック。
毎週金曜日 朝9時〜11時 札幌市厚別区のコミュニティFM Radio T×T FM ドラマシティー 77.6MHz

リクエスト&メッセージは、 asa@dramacity.jp 件名は「金曜日」

10:00
今日の特集

9:45
天気予報

9:50

10;45
オススメライブ情報 & 今日の特集エピローグ

ネットでの御視聴は・・・
映像付きなら サイマルラジオ またはRadioKnock 
音声重視ならリッスンラジオまたはiOS無料アプリ「FM.日本」

2017年10月3日火曜日

有難うそしてサヨナラ トム・ペティ





今週の番組で紹介する予定の矢先。

自分のとって今年最大の訃報でした。

66歳。



遂にLiveを鑑賞すること一度もなく他界されました。

悲しいという言葉すら出てこない。


トム・ペティにも学生時代からの思い出がたくさんあり、まさに沢山の感動を有難うございました、と。



そして彼の残した楽曲はこれからも僕や夥しい人々を感動させるだろう。


お疲れ様有難うございました Mr.サザンアクセンツ。

今夜はディランもスプリングスティーンもジェフ・リンELOも彼の曲をLiveで歌ってるに違いない。


願わくば天国でジョージ・ハリスン、ロイ・オービソンらと最高のSssionを。


ビリー・ジョエルのあとはトム・ペティのヒストリーをシリーズで特集します。


先ずは今週の「ノーニュークスLive」での彼らのパフォーマンスをお楽しみください。





余談 マニアックな話です。




僕がトムの音楽に出会ったキッカケは

自らの南部訛りを臆することなくアルバムタイトルにした「サザンアクセンツ」1985年


長渕剛さんのアルバム「ライセンス」でタイトル曲を聞いた時に直ぐこのトム・ペティの歌を思い出しました。


そして後に長渕さんのアルバムにはハートブレイカーズのキーボーディストのベンモント・テンチが参加しあのカラッとした大陸的な音創りで楽曲を支えていた。たとえば「しゃぼん玉'91」とかで聞けるあのオルガンの音がそう。




ジョジョのツェペリさんの師匠のトンペティ師の由来もトムです。

2017年8月14日月曜日

佐野元春&ザ・コヨーテバンド「マニジュ」



佐野元春&ザ・コヨーテバンド「マニジュ」


ようやく今、封を開けました。

番組での紹介は来月。

ビデオには6曲。アルバム未収の「こだま・アメリカと日本の友人に」のダウンロードの他に「元春レイディオショー特別版」が付いている。


音源&ビデオ付きの詩集だと僕は思っています。


#佐野元春

#佐野元春アンドザコヨーテバンド

#マニジュ

#佐野元春マニジュ

#佐野元春という詩人

#日本のビートニクス

2017年6月22日木曜日

2017 6/23 吉田拓郎特集 Part 2 拓郎 sings 松本隆



2017 6/23(金)9:00~

吉田拓郎特集 Part 2 拓郎 sings 松本隆


希代の天才作詞家 松本隆さんの詩世界と拓郎さんの楽曲が組み合わさると「吉田拓郎」の世界が拡がります。


https://m.facebook.com/Fridaymorningohmae/


リクエスト&メッセージ

asa@776.fm  件名は「金曜日」


朝の情報番組モーニングサンドウィッチ金曜版(9:00~10:59)

DJ 大前光弘 


ネットでの御視聴

・サイマルラジオ 

http://www.simulradio.jp/

または

・リッスンラジオ  http://listenradio.jp/


北海道のラジオ曲から

Radio T×T FMドラマシティー 

を選択してご視聴ください。


2017年6月15日木曜日

松山千春 「こんな夜は」



目つき鋭く野心と素朴さを合わせ持つ20代の松山千春のさんセカンドのジャケットフォト。


名作です。

北海道人らしい飾り気がなくさり気ないのにスケール感のとてつもなく大きなフォークアルバムです。


熱き編集野郎 山下 恭平さんの 今日発売された雑誌 o.tone にレコードレビューを寄せているのは僕の番組ゲストで市井のギター弾き,シンガーの田中哲治氏。

この雑誌は我がドラマシティーの局長のまるさんの連載も掲載されています。


皆さん O.tone ぜひご購入くださいm(._.)m


大倉山での野外Liveで歌う千春さんを'84,'85 見ていた。

その翌年にクラスメイトとして知り合ったのが田中さんです。


高校の学校帰りに田中さんの家に立ち寄り彼のオススメのレコードを聞いていた。

アコースティックギターで初期の松山千春さんの楽曲を弾き語ってくれた。


千春さんは中島みゆきさんについて

「みゆきは(シングルではなく)アルバムにこそ名曲が多い」


と言っていたけどそれは松山千春本人にも言えることであることを、何度も教えてくれたのは田中さんである。


僕がLiveで千春さんの楽曲を歌わせていただいているのも彼の影響です。

2017年6月12日月曜日

2017 6/17(土)19:00- 珈琲淹リファインド でライブ



菊水のカフェ 珈琲淹 リファインド 

今週の土曜日。
2017 6/17(土)19:00-

此方でピアノ辻 千絵さんとライブをさせていただきます。

皆さんよろしくお待ちしております。

https://www.facebook.com/events/1916929001910352/